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ジュネーヴ、大噴水に圧倒される

ジュネーヴはスイスの西部で、世界的に有名な湖、レマン湖の南西岸に位置する都市です。
国際空港があり、様々な国際会議が開かれる場所なのでニュースなどで耳にすることも多いのではないでしょうか。
さて、ジュネーヴに行ったからには必ず見ておきたいものがあります。
それが「ザ・ジュネーヴ・ウォーター・ファウンテン」、ジュネーヴのランドマークでもある大噴水です。
世界でもっとも大きな噴水であるザ・ジュネーヴ・ウォーター・ファウンテンは、高さが140メートルもあり、かなり遠くからでも見ることができます。
私たちも空港から車で向かい、遠くに見つけてびっくり。まさかあれ?!
思っていたよりもずっと大きいし、水の量がすごい。
後で調べたところ、毎秒500リットルの水が噴出されているそうです。想像できない量ですね。
風向きによっては近づくと濡れてしまうことがあるそうなので、注意が必要です。

また、噴水付近の水辺では大きな白鳥を見ることもできます。

結構近くまで行っても人に慣れているのか知らん顔。思わずこちはが後ずさりをしてしまうほどです。

大噴水の近くの路上には駐車スペースもありますが、いつも満車に近くギチギチに止められているようなので、慣れない海外の運転では中々難しいかもしれません。(私は絶対無理です。。)

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